イベントプログラム

  • コンタクトセンターにおけるAIエージェント、生成AI活用の最前線を体感!コンタクトセンターの運営課題を解消に導く企業が集結!

    顧客応対の最前線に位置づけられるコンタクトセンターは、現在「AIエージェント」ブームの真っ只中であり、活用に向けたPoCも始まりつつあります。
    自動応答、オペレーター支援などが活用されることで、コンタクトセンターの業務効率化や生産性向上につながることが期待されています。
    また、法改正により2026年10月からは企業のカスハラ対策が義務化され、コンタクトセンター業界でも待ったなしの状況です。
    永遠かつ喫緊の課題である「人手不足/採用難」「生産性向上」「カスハラ対策」の解消を図るデモンストレーションを、展示会場で体感してください!

    出展社一覧

  • 基調講演

    AIエージェント時代、コンタクトセンターの業務や顧客接点に「人」はどこまで必要なのか?AIはどこまで代替・支援できるのか?
    今年の基調講演ではAI前提のセンター運営を構想するうえで避けて通れない、【人とAIの新たな役割分担】を探ります。

  • 5年後のコンタクトセンター研究会

    2013年に発足した恒例の「5年後のコンタクトセンター研究会」を今年も開催します。
    業界の有識者が集い、マネジメント、ソリューション/サービス、ストラテジーの観点から未来のコンタクトセンターの姿を議論しています。
    今回は【AIエージェント時代を見据えた未来像】を各分科会が検証、徹底討論、変革の方向性を提示します。

  • コールセンタージャパンPresents事例に学ぶ「人×AI最新事例」

    顧客接点やAIを前提とした組織をどう再設計するか、VOCをどう経営の意思決定に生かすか。
    コールセンタージャパン編集部が注目する先進企業・識者が登壇し、実践事例をもとに「人×AI」の最前線を掘り下げます。 

  • 特別講演「ベストプラクティスに学ぶ」

    今年の特別講演では、AIと組織・マネジメント、AIとガバナンス、AIと顧客理解、の重要テーマを第一線の識者が解説します。
    「AIによって成果を生む組織と停滞する組織」の違いをアカデミック、産業界、コンタクトセンター・アワード受賞企業から学べるコンテンツです。
    AI活用を実装から成果へ進めるための視点を提示し、これからの顧客理解に必要な視点と接点のあり方を考えます。

  • 事例&ソリューションセミナー詳細・事前登録はこちら

    2日間で100講演以上!最新ソリューションをユーザー事例を交えながら紹介!

    課題解決を実現した導入事例を中心に、ソリューション活用法が紹介されます。
    AIエージェント、FAQ、音声認識、ボイスボットなど、「コンタクトセンター」におけるソリューションの最新活用事例を課題解決のヒントと共にキャッチアップできます。

    オープンピッチ NEW詳細はこちら

    初開催!15分に凝縮されたビジネスのヒントをピッチ形式で学べます!

    ソリューション特化や産業特化など、15分に凝縮されたメッセージを発信します。
    会場は展示会場4F、2日間で約25講演を開催、事前登録不要で受講が可能です。
    講演企業の熱い15分を直接ピッチ会場で体験してください。

  • 少数限定の実践講座。インタラクティブな研修形式で、レクチャーだけではなく、ツール作成やロールプレイング、ディスカッションなどエクササイズを取り入れたトレーニング・コースです。
    (エクササイズの内容・ボリュームは講座により異なります)。一般のオープン研修セミナーでは聞けないプロのノウハウを公開。各コースとも即戦的なプログラムです。
    4カテゴリーで
    構成されています。
    • マネジメント
    • オペレーション管理
    • 品質管理
    • 人材管理
    受講対象者センター長、マネージャー、業務企画、SV、数値分析担当、シニアSV、トレーナー、CC営業役員、経営企画責任者、マーケティング責任者、経理財務担当者、品質管理の担当者など

    詳細・事前登録はこちら

コールセンター/カスタマーサポート業界に贈る一大イベント

開催27回目を迎える本イベントは、AIエージェント、生成AI、音声認識など
注目技術を活用した最新ソリューションの展示、
センターの運用事例や有識者による様々なテーマでのセミナー、
パネルディスカッション、研修講座など、多数のプログラムで構成されます。
 
顧客応対の現在地とは?
カスタマーエクスペリエンスとは?
これからのコールセンターの姿とは?
 
2日間にわたる本イベントを通して課題解決のヒントをご提供いたします。

主 催

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